Specialなお客様
澤井館長がSpecialな思い出を披露
ああ、憧れの皆既日食を船上で!! 子午線ジャーレッド マネージャー氏より報告
星☆カフェメンバーが日食の思いで語る。幼稚園編。
「お月様が太陽を食べた」と園児。
星☆カフェメンバーが日食の思いで語る。天文科学館編。
星☆カフェメンバーが日食の思いで語る。「どうしても、この写真をみてほしくて」と。
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本年、最後の星☆カフェ2009が、9月27日(日)、明石海峡大橋をのぞむレストラン「シップシェイプ」で行われました。
今回のテーマは「月」。
なじみが深いのに、じつは余りよく知らない「月」をテーマにじっくりと秋の夜、天体の話で盛り上がりました。
また、7/22の皆既日食に参加した皆さんの「武勇伝」も発表。「日食」を求めて、あちらこちらに走り回った皆さんの行動力には、ただ、驚くばかりでした。
今回は今年最後の開催とあって、天文科学館 澤井館長が幼いころに描いた「童話」も特別披露。司会の高山さんの朗読で、素晴らしいひとときとなりました。
さらにさらに、Specialなお客様がカフェにいらしてくださいました。
NHK神戸放送局の今城 和久アナウンサー。
突然のむちゃぶりにもかかわらず、天文科学館の井上さんとの絶妙なかけあいに、会場内、おおいにもりあがったのでした。
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